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    <title>初心者からのマクロビオティック料理</title>
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    <updated>2010-11-29T01:21:06Z</updated>
    <subtitle>健康のため、美容のため、いま話題のマクロビオティック料理を徹底的に教えちゃいます!</subtitle>
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    <title>ケーキ</title>
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    <published>2010-11-28T13:24:31Z</published>
    <updated>2010-11-29T00:47:25Z</updated>

    <summary>ケーキというと、白砂糖たっぷり、バターたっぷりという イメージがあると思います。 マクロビオティックでは、白砂糖も使用せず、 動物性食品のバター、卵も使用せずに ケーキを作ります。 初心者の方でも比較...</summary>
    <author>
        <name>関口さな江</name>
        
    </author>
    
        <category term="スイーツレシピ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[<p>ケーキというと、白砂糖たっぷり、バターたっぷりという</p>
<p>イメージがあると思います。</p>
<p><br />マクロビオティックでは、<span style="color: #008000;"><strong>白砂糖も使用せず、</strong></span></p>
<p><span style="color: #008000;"><strong>動物性食品のバター、卵も使用せずに</strong></span></p>
<p><span style="color: #008000;"><strong>ケーキを作ります。</strong></span></p>
<p><br />初心者の方でも比較的作りやすい、</p>
<p>パウンドケーキのレシピをご紹介します。</p>
<p><br />【レシピ】4人分です</p>
<p><br />◎<span style="color: #ff6600;"><strong>ナッツとドライフルーツのパウンドケーキ</strong></span></p>
<p>（20&times;8.5cmのパウンド型）</p>
<p><br />材料　&rarr;　薄力粉　100ｇ・全粒薄力粉　100g</p>
<p>　　　　　ベーキングパウダー　小匙3・なたね油　大匙4</p>
<p>　　　　　てんさい糖　50ｇ・豆乳　200CC</p>
<p>　　　　　レーズン　50g・くるみ　50g</p>
<p>　　　　　　　　　　<br />作り方　①薄力粉、全粒薄力粉、ベーキングパウダーは</p>
<p>　　　　　合わせてふるっておきます。</p>
<p>　　　　②くるみは炒っておき、細かく刻んでおきます。<br />　　　　　<br />　　　　③別のボウルに、なたね油、豆乳・てんさい糖を</p>
<p>　　　　　混ぜ合わせておきます。<br />　　　　　　　　　　　　　<br />　　　　④　①の粉類に③の液体類を混ぜます。</p>
<p>　　　　　切るようにさっくり混ぜてください。</p>
<p>　　　　　練らないように混ぜることがポイントです。<br />　　<br />　　　　⑤　④の生地に、レーズンとくるみを混ぜ、<br />　　　　　<br />　　　　　オーブンペーパーを敷いた型に流しいれます。</p>
<p>　　　　⑥170度に予熱したオーブンで、35分～40分焼きます。<br />　　　<br />　　　　　途中で表面がこげてしまいそうなときは、<span style="color: #008000;"><strong>アルミホイルを</strong></span></p>
<p><span style="color: #008000;"><strong>　　　　　かぶせると、こげを防ぐことができます。<br /></strong></span>　　　　　　　　　<br />　　　　⑦竹串をさし、生地がついてこなかったら焼き上がりです。</p>
<p>　　　　　型のまま冷まし、完全に冷めたらオーブンペーパーごと</p>
<p>　　　　　型からはずして出来上がりです。</p>
<p><br />マクロビオティックでは、<span style="color: #008000;"><strong>未精製のものを使用することを</strong></span></p>
<p><span style="color: #008000;"><strong>勧めています。</strong></span></p>
<p><br />小麦粉も未精製の全粒タイプのものを使用することで、</p>
<p>見た目の色は茶色くなりますが、栄養価は高くなります。</p>
<p><br />果物は、陰性のものが多いのですが、<span style="color: #008000;"><strong>天日干しすることで</strong></span></p>
<p><span style="color: #008000;"><strong>ドライフルーツとなり、水分と甘みが濃縮され、</strong></span></p>
<p><span style="color: #008000;"><strong>陽性に近づきます。</strong></span></p>
<p><br />太陽の恵みをたくさん浴びたレーズン、</p>
<p>ビタミンや食物繊維を豊富に含むくるみを</p>
<p>ふんだんに使用した、リッチなパウンドケーキです。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>クッキー</title>
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    <published>2010-11-28T13:24:57Z</published>
    <updated>2010-11-29T00:48:20Z</updated>

    <summary>サクサククッキーは本当に美味しいですよね。 サクサクに仕上げるには、バターをたっぷり 使用しなければなりません。 マクロビオティックでは、動物性食品のバターの かわりに、植物性のなたね油を使用して ク...</summary>
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        <name>関口さな江</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.macrobiotic-cooking.com/">
        <![CDATA[<p>サクサククッキーは本当に美味しいですよね。</p>
<p><br />サクサクに仕上げるには、バターをたっぷり</p>
<p>使用しなければなりません。</p>
<p><br />マクロビオティックでは、動物性食品のバターの</p>
<p>かわりに、<span style="color: #008000;"><strong>植物性のなたね油</strong></span>を使用して</p>
<p>クッキーを作ります。</p>
<p><br />バターを使用しなくても、噛めば噛むほど、</p>
<p>粉の甘みを味わえる、美味しいクッキーになります。</p>
<p><br />【レシピ】</p>
<p><br />◎<span style="color: #ff6600;"><strong>きな粉のオートミールクッキー</strong></span></p>
<p>（4cm&times;4cmくらいの型　約15枚分）</p>
<p><br />材料　&rarr;　オートミール　80ｇ・全粒薄力粉　60g・きな粉　20ｇ</p>
<p>　　　　　なたね油　50cc・てんさい糖　大匙4</p>
<p>　　　　　　　　　　<br />作り方　①ボウルに全ての材料を加え、さっくりと混ぜます。</p>
<p>　　　　　<span style="color: #ff0000;"><strong>練らないように気をつけてください。</strong></span></p>
<p>　　　　②生地をひとまとめにして、台にのせ、</p>
<p>　　　　　麺棒で厚さ5mmにのばして、型で抜くか、</p>
<p>　　　　　面倒な場合は包丁で切りわけます。<br />　　　　　<br />　　　　③オーブンシートを敷いた天板に並べ、190度に予熱した</p>
<p>　　　　　オーブンで20分焼いたら出来上がりです。<br />　　　　　　　　　　　　　<br />　　　　<br />オートミールは、糖分の吸収をゆるやかにするため、</p>
<p>体にとても優しい食材です。</p>
<p><span style="color: #008000;"><strong>食物繊維も豊富なので、便秘解消に効果</strong></span>があります。</p>
<p><br />オートミールのザクザクとした食感と、</p>
<p>きな粉の香ばしさが、美味しさを引き立てます。</p>
<p><br />もうひとつ、砂糖を使用せず、塩を使用した</p>
<p>マクロビオティックシンプルクラッカーの</p>
<p>レシピをご紹介します。</p>
<p><br />◎<span style="color: #ff6600;"><strong>プレーンクラッカー</strong></span></p>
<p>（3cm&times;3cmくらいの型　約27枚分）</p>
<p><br />材料　&rarr;　薄力粉　70ｇ・全粒薄力粉　30g・塩　小匙　1/2</p>
<p>　　　　　なたね油　大匙1・豆乳　大匙2</p>
<p>　　　　　　　　　　<br />作り方　①ボウルに薄力粉、全粒薄力粉、塩を加え、</p>
<p>　　　　　泡だて器で混ぜ合わせておきます。</p>
<p>　　　　　なたね油を加え、指ですりまぜるようにして</p>
<p>　　　　　混ぜます。</p>
<p>　　　　②豆乳も加え、混ぜ、生地をひとまとめにします。</p>
<p>　　　　③台にのせ、麺棒で厚さ3～4mmにのばして、型で抜くか、</p>
<p>　　　　　　包丁で切りわけます。<br />　　　　　<br />　　　　④オーブンシートを敷いた天板に並べ、160度に予熱した</p>
<p>　　　　　　オーブンで20～25分焼いたら出来上がりです。</p>
<p><br />塩気をきかせているので、おつまみにもぴったりな</p>
<p>クラッカーです。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>プリン</title>
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    <id>tag:www.macrobiotic-cooking.com,2010://28.941</id>

    <published>2010-11-28T13:25:22Z</published>
    <updated>2010-11-29T01:02:37Z</updated>

    <summary>卵を使わないとプリンは作れないと思っていませんか？ マクロビオティックでは、動物性食品である卵は 使用しません。 卵のかわりに、植物性タンパク質の豆乳を使用して、 濃厚なプリンを作ります。 【レシピ】...</summary>
    <author>
        <name>関口さな江</name>
        
    </author>
    
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.macrobiotic-cooking.com/">
        <![CDATA[<p>卵を使わないとプリンは作れないと思っていませんか？</p>
<p>マクロビオティックでは、<span style="color: #008000;"><strong>動物性食品である卵は</strong></span></p>
<p><span style="color: #008000;"><strong>使用しません。</strong></span></p>
<p><br />卵のかわりに、<span style="color: #008000;"><strong>植物性タンパク質の豆乳</strong></span>を使用して、</p>
<p>濃厚なプリンを作ります。</p>
<p><br />【レシピ】4人分です</p>
<p><br />◎<span style="color: #ff6600;"><strong>豆乳のくず粉プリン　いちごソースがけ</strong></span></p>
<p><br />材料　&rarr;　豆乳　2カップ・水　1/2カップ・メープルシロップ　大匙3</p>
<p>　　　　　くず粉　大匙1　粉寒天　4ｇ　</p>
<p>　　　　　Ａ〔いちご　10～15粒・メープルシロップ　大匙2〕</p>
<p>　　　　　<br />作り方　①Ａのいちご、メープルシロップ以外の材料を全て</p>
<p>　　　　　小鍋に入れ、よく混ぜます。<br />　　　　　<br />　　　　②火にかけ、混ぜながら5分ほど温めます。</p>
<p>　　　　　<span style="color: #ff0000;"><strong>沸騰させないように注意してください。<br /></strong></span>　　　　　　　　　<br />　　　　③型に流しいれ、冷蔵庫で冷やします。</p>
<p>　　　　④Ａのいちごをよく潰し、ピューレ状にします。</p>
<p>　　　　　メープルシロップを加え、ソースを作ります。<br />　　　　<br />　　　　⑤固まったプリンに、いちごのソースをかけて</p>
<p>　　　　　出来上がりです。<br />　　　　　　　　　</p>
<p>陰性の豆乳に、陽性のくず粉を加えることにより、</p>
<p>バランスをとります。</p>
<p><br />くず粉は<span style="color: #008000;"><strong>本葛粉</strong></span>を使用してください。</p>
<p>馬鈴薯でんぷんが含まれているものもありますので</p>
<p>購入する際は、注意してください。</p>
<p><br />マクロビオティックでは、動物性食品であるゼラチンを</p>
<p>使用せず、<span style="color: #008000;"><strong>海藻から作られる寒天、くずの根から作られる</strong></span></p>
<p><span style="color: #008000;"><strong>くず粉</strong></span>を使用して生地を固めます。</p>
<p><br />白砂糖を使用しなくても、メープルシロップの自然の甘み、</p>
<p>いちごのさわやかな酸味で、甘酸っぱく、美味しい</p>
<p>ソースに仕上げることができます。</p>
<p><br />いちごの旬は、冬から春にかけてですので、</p>
<p>旬の季節には、ぜひ作っていただきたいレシピです。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>パン</title>
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    <published>2010-11-28T13:25:42Z</published>
    <updated>2010-11-29T01:06:09Z</updated>

    <summary>パンを作る際には、イーストを使用して 発酵させるやり方が一般的ですね。 マクロビオティックでは、イーストは陰性の力が とても強いとされていて、使用を控えることが 原則となっています。 また、イーストの...</summary>
    <author>
        <name>関口さな江</name>
        
    </author>
    
        <category term="スイーツレシピ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.macrobiotic-cooking.com/">
        <![CDATA[<p>パンを作る際には、イーストを使用して</p>
<p>発酵させるやり方が一般的ですね。</p>
<p><br />マクロビオティックでは、<span style="color: #ff0000;"><strong>イーストは陰性の力が</strong></span></p>
<p><span style="color: #ff0000;"><strong>とても強いとされていて、使用を控えることが</strong></span></p>
<p><span style="color: #ff0000;"><strong>原則となっています。</strong></span></p>
<p><br />また、イーストの中には、<span style="color: #ff0000;"><strong>乳化剤などの添加物が</strong></span></p>
<p><span style="color: #ff0000;"><strong>含まれているものもありますので、</strong></span></p>
<p><strong><span style="color: #ff0000;">そのような面からもお勧めしていません。</span></strong></p>
<p><br />マクロビオティックのパンを作る際は、</p>
<p>イーストではなく、自然の素材からできた、</p>
<p><span style="color: #008000;"><strong>天然酵母</strong></span>を使用します。</p>
<p><br />天然酵母にもいくつか種類があり、</p>
<p><span style="color: #008000;"><strong>レーズンなどから作る自家製天然酵母、ホシノ天然酵母、</strong></span></p>
<p><span style="color: #008000;"><strong>白神こだま酵母など</strong></span>があります。</p>
<p><br />ここでは、ドライイーストと同様、</p>
<p>使いやすい白神こだま酵母を使用したパンを</p>
<p>ご紹介します。</p>
<p><br />【レシピ】</p>
<p><br />◎<span style="color: #ff6600;"><strong>全粒粉プレーンパン</strong></span></p>
<p>（直径6ｃｍのもの　6個分）</p>
<p><br />材料　&rarr;　白神こだま酵母（ドライタイプ）　5ｇ<br /><br />　　　　　35度のお湯 大匙1</p>
<p>　　　　　全粒強力粉　250グラム・てんさい糖　15ｇ</p>
<p>　　　　　塩　4ｇ・豆乳　160cc</p>
<p>　　　　　<br />作り方　①白神こだま酵母は35度のお湯を回しかけ、</p>
<p>　　　　　5分置いておきます。</p>
<p>　　　　　豆乳は人肌程度に温めておきます。<br />　　　　　<br />　　　　②ボウルに全粒強力粉を入れ、真ん中をくぼませ、</p>
<p>　　　　　その中にてんさい糖と①の白神こだま酵母を入れ、</p>
<p>　　　　　混ぜます。<br />　　　　　<br />　　　　　（酵母は糖分と一緒になると、活発に働きます）<br />　　　　　　　　　　　　<br />　　　　③塩、豆乳も加え、混ぜます。</p>
<p>　　　　④表面がつるっとなるまで、よく捏ねます。</p>
<p>　　　　　捏ねあがったら、生地をひとまとめにし、丸めます。</p>
<p>　　　　　ボウルに生地を入れ、ラップをかぶせ、</p>
<p>　　　　　生地が2倍の大きさになるまで1次発酵させます。</p>
<p>　　　　　（約30℃で1時間くらいが目安です。<span style="color: #ff0000;"><strong>気温によっても</strong></span></p>
<p><span style="color: #ff0000;"><strong>　　　　　　発酵時間は変わってくるので、注意してください</strong></span>）</p>
<p>　　　　⑤生地をガス抜きし、6等分に分割し、丸めて成形します。</p>
<p>　　　　　濡れふきんを被せ、約15分ほど、ベンチタイムをとります。　</p>
<p>　　　　⑥生地のとじ目を下にして、オーブンシートを敷いた</p>
<p>　　　　　天板に並べ、濡れふきんを被せた上にラップをし、</p>
<p>　　　　　2次発酵させます。（30℃で約50分ほどです）<br />　　　　<br />　　　　⑦生地が2倍の大きさになったら、180度に予熱した</p>
<p>　　　　　オーブンで13分～15分焼いて、出来上がりです。</p>
<p><br />油を使用していないので、カロリーもカットでき、</p>
<p>とてもヘルシーです。</p>
<p><br />未精製の全粒強力粉を使用しているので、</p>
<p>栄養価も抜群です。</p>
<p><br />風味や色が独特なので、気になる方は</p>
<p>精製された強力粉で作ってみてくださいね。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>クリスマス</title>
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    <id>tag:www.macrobiotic-cooking.com,2010://28.943</id>

    <published>2010-11-28T13:26:24Z</published>
    <updated>2010-11-29T00:53:28Z</updated>

    <summary>クリスマスには、ご馳走を食べるご家庭も 多いことかと思います。 いつもの食卓とは違った、華やかな料理が並ぶだけで クリスマス気分も、盛り上がりますね。 マクロビオティックでも、 動物性食品、乳製品を使...</summary>
    <author>
        <name>関口さな江</name>
        
    </author>
    
        <category term="行事レシピ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.macrobiotic-cooking.com/">
        <![CDATA[<p>クリスマスには、ご馳走を食べるご家庭も</p>
<p>多いことかと思います。</p>
<p><br />いつもの食卓とは違った、華やかな料理が並ぶだけで</p>
<p>クリスマス気分も、盛り上がりますね。</p>
<p><br />マクロビオティックでも、</p>
<p><span style="color: #008000;"><strong>動物性食品、乳製品を使用せず</strong></span>、</p>
<p>華やかな料理を作ることができます。</p>
<p><br />見た目にも華やかな、</p>
<p>マクロビオティックキッシュのレシピを</p>
<p>ご紹介します。</p>
<p><br /><strong><span style="color: #008000;">手間はかかりますが、</span></strong>クリスマスのご馳走に</p>
<p>ぴったりの一品です！</p>
<p><br />【レシピ】</p>
<p><br />◎<span style="color: #ff6600;"><strong>豆腐と野菜のキッシュ</strong></span></p>
<p>（18cmのタルト型1台分）</p>
<p><br />材料　&rarr;　Ａ：キッシュ生地</p>
<p>　　　　　薄力粉　80ｇ・全粒薄力粉　30g</p>
<p>　　　　　なたね油　大匙4・塩　小匙1/4</p>
<p>　　　　　Ｂ：フィリング</p>
<p>　　　　　木綿豆腐　1丁・白味噌　大匙1・塩　小匙1/2</p>
<p>　　　　　コーン　大匙4・ほうれん草　1/2束</p>
<p>　　　　　人参　1/3本・たまねぎ　1/2個　</p>
<p>　　　　　くず粉　大匙3・なたね油　小匙1</p>
<p>　　　　　　　　　　<br />作り方　☆キッシュ生地を作ります。</p>
<p>　　　　　①薄力粉、全粒薄力粉はふるい合わせて、塩も加え</p>
<p>　　　　　　混ぜておきます。</p>
<p>　　　　　②なたね油をいれ、指ですり混ぜます。</p>
<p>　　　　　<span style="color: #ff0000;"><strong>　練らないように注意してください。</strong></span></p>
<p>　　　　　③生地を捏ねないようにひとまとめにし、台に乗せます。</p>
<p>　　　　　④綿棒で生地をのばし、型に生地を敷きます。</p>
<p>　　　　　　はみ出た生地は取り除いてください。</p>
<p>　　　　　⑤生地の底の部分に、フォークで穴をあけます。</p>
<p>　　　　　⑥200度に予熱したオーブンで15分焼きます。</p>
<p>　　　　☆フィリングを作ります。</p>
<p>　　　　　①木綿豆腐はよく水切りしておきます。</p>
<p>　　　　　②人参、たまねぎはみじん切りにし、なたね油を</p>
<p>　　　　　　熱したフライパンで炒めておきます。</p>
<p>　　　　　③ほうれん草は、さっと茹で、食べやすい大きさに</p>
<p>　　　　　　切っておきます。</p>
<p>　　　　　④ボウルに、水切りした木綿豆腐をいれ、なめらかに</p>
<p>　　　　　　なるまでよく混ぜます。</p>
<p>　　　　　⑤白味噌、塩、くず粉、炒めた人参とたまねぎ、</p>
<p>　　　　　　下茹でしたほうれん草、コーン、を加え、混ぜます。</p>
<p>　　　　　⑥あらかじめ焼いておいたキッシュ生地にフィリングを</p>
<p>　　　　　　流しいれ、180度に予熱したオーブンで30分焼いて</p>
<p>　　　　　　出来上がりです。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>おせち</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.macrobiotic-cooking.com/event/post-31.html" />
    <id>tag:www.macrobiotic-cooking.com,2010://28.944</id>

    <published>2010-11-28T13:26:52Z</published>
    <updated>2010-11-29T01:08:45Z</updated>

    <summary>最近ではスーパーでも、簡単におせち料理を 購入できるようになっていますね。 買ったおせちもいいのですが、 やはり、手作りのおせちに勝るものは ないと思いませんか。 マクロビオティックでもおせちを作るこ...</summary>
    <author>
        <name>関口さな江</name>
        
    </author>
    
        <category term="行事レシピ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.macrobiotic-cooking.com/">
        <![CDATA[<p>最近ではスーパーでも、簡単におせち料理を</p>
<p>購入できるようになっていますね。</p>
<p><br />買ったおせちもいいのですが、</p>
<p>やはり、手作りのおせちに勝るものは</p>
<p>ないと思いませんか。</p>
<p><br />マクロビオティックでもおせちを作ることが</p>
<p>できます。</p>
<p><br />特別な料理でなくても、<strong><span style="color: #008000;">愛情と手間が</span></strong></p>
<p><strong><span style="color: #008000;">かかっていれば、それだけで、新しい年を</span></strong></p>
<p><strong><span style="color: #008000;">迎えるのにぴったりの料理になります。</span></strong></p>
<p><br />初心者の方でも簡単に作ることができる</p>
<p>マクロビオティックのおせちレシピを2品、</p>
<p>ご紹介します。</p>
<p><br />【レシピ】全て4人分です</p>
<p><br />◎<span style="color: #ff6600;"><strong>野菜のお煮しめ</strong></span></p>
<p><br />材料　&rarr;　大根　1/3本・れんこん　1節・人参　1/2本</p>
<p>　　　　　ごぼう　1/2本・たまねぎ　1個・こんにゃく　1枚</p>
<p>　　　　　干し椎茸　6枚・昆布　5cm角のもの1枚</p>
<p>　　　　　だし汁　1.5カップ・ごま油　大匙1</p>
<p>　　　　　てんさい糖　大匙1.5・しょうゆ　大匙3　</p>
<p>　　　　　<br />作り方　①干し椎茸と昆布でだし汁を作っておきます。<br />　　　　　<br />　　　　　だしをとったあとの干し椎茸、昆布は細切りに</p>
<p>　　　　　します。</p>
<p>　　　　②こんにゃくは塩もみし、さっと下茹でし、</p>
<p>　　　　　一口大に手でちぎっておきます。</p>
<p>　　　　　<span style="color: #008000;"><strong>（こうすると味がしみやすくなります）</strong></span></p>
<p>　　　　③大根、人参、れんこんは一口大に切り、たまねぎは</p>
<p>　　　　　薄切り、ごぼうは斜め切りに切っておきます。</p>
<p>　　　　④鍋にごま油を熱し、大根、人参、れんこん、たまねぎ</p>
<p>　　　　　ごぼう、こんにゃく、干し椎茸、昆布を炒めます。</p>
<p>　　　　⑤だし汁を加え、沸騰したら弱火にし、野菜が</p>
<p>　　　　　やわらかくなるまで煮ます。</p>
<p>　　　　⑥醤油、てんさい糖を加え、5分ほど煮て</p>
<p>　　　　　出来上がりです。<br />　　　　　</p>
<p>日持ちさせるため、甘めに仕上げています。</p>
<p>てんさい糖の甘みに、たまねぎの自然な甘みが</p>
<p>プラスされ、コクも深くなります。</p>
<p><br />◎<strong><span style="color: #ff6600;">さつまいもとかぼちゃのきんとん</span></strong></p>
<p><br />材料　&rarr;　さつまいも　中1本・かぼちゃ　1/8個</p>
<p>　　　　　塩　少々・てんさい糖　大匙3</p>
<p>　　　　　豆乳　大匙1～2　</p>
<p>　　　　　<br />作り方　①さつまいもとかぼちゃは皮をむき、一口大に</p>
<p>　　　　　切っておきます。</p>
<p>　　　　②鍋にさつまいもとかぼちゃを入れ、かぶるくらいの<br />　　　　　<br />　　　　　水を入れ、火にかけ、やわらかくなるまで煮ます。<br />　　　　　　　　　　　　　　<br />　　　　③ざるにあげて水気を切り、熱いうちに裏ごしします。</p>
<p>　　　　④裏ごしできたら、再び鍋に戻し、てんさい糖、塩、</p>
<p>　　　　　豆乳を入れて、混ぜます。</p>
<p>　　　　⑤弱火で練りながら煮て、水分がなくなったら</p>
<p>　　　　　出来上がりです。<br />　　　　</p>
<p>本来は、<span style="color: #008000;"><strong>皮ごと調理するのが、マクロビオティックの料理法</strong></span></p>
<p>ですが、色鮮やかなきんとんに仕上げるため、</p>
<p>皮はむいて調理します。</p>
<p><br />使用するさつまいもによって甘みが変わってくるので、</p>
<p>甘みが足りないときは、<strong><span style="color: #ff0000;">てんさい糖を増やすなどして</span></strong></p>
<p><strong><span style="color: #ff0000;">調節してください。</span></strong></p>]]>
        
    </content>
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    <title>バレンタイン</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.macrobiotic-cooking.com/event/post-32.html" />
    <id>tag:www.macrobiotic-cooking.com,2010://28.945</id>

    <published>2010-11-28T13:27:19Z</published>
    <updated>2010-11-29T00:55:13Z</updated>

    <summary>バレンタインというと、チョコレートたっぷりの お菓子をプレゼントするのが、定番ですね。 マクロビオティックでは、チョコレートを使用せず、 お菓子を作ります。 ココアパウダーだけでも、立派なチョコレート...</summary>
    <author>
        <name>関口さな江</name>
        
    </author>
    
        <category term="行事レシピ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.macrobiotic-cooking.com/">
        <![CDATA[<p>バレンタインというと、チョコレートたっぷりの</p>
<p>お菓子をプレゼントするのが、定番ですね。</p>
<p><br />マクロビオティックでは、<span style="color: #008000;"><strong>チョコレートを使用せず、</strong></span></p>
<p><span style="color: #008000;"><strong>お菓子を作ります。</strong></span></p>
<p><br /><span style="color: #008000;"><strong>ココアパウダー</strong></span>だけでも、立派なチョコレート風の</p>
<p>お菓子が出来上がります。</p>
<p><br />バレンタインにぴったりな、</p>
<p>マクロビオティックスイーツ2品を</p>
<p>ご紹介します。</p>
<p><br />【レシピ】</p>
<p><br />◎<span style="color: #ff6600;"><strong>くるみのブラウニー</strong></span></p>
<p>（15cmのスクエア型一台分）</p>
<p><br />材料　&rarr;　薄力粉　100g・ベーキングパウダー　小匙　1/2</p>
<p>　　　　　ココアパウダー　大匙3・メープルシロップ　大匙2</p>
<p>　　　　　なたね油　大匙3・豆乳　130cc・くるみ　50g</p>
<p>　　　　　　　　　　<br />作り方　①薄力粉、ベーキングパウダー、ココアパウダーは<br />　　　<br />　　　　　合わせてふるっておきます。<br />　　　　　<br />　　　　②なたね油、豆乳、メープルシロップは、</p>
<p>　　　　　よく混ぜ合わせておきます。</p>
<p>　　　　③　①に②を入れ、切るようにしてさっくり混ぜます。</p>
<p>　　　　④くるみも加えまぜ、オーブンシートを敷いた型に</p>
<p>　　　　　流しいれ、160度に予熱したオーブンで20分焼いたら</p>
<p>　　　　　出来上がりです。<br />　　　　　</p>
<p>冷めたら切り分け、かわいくラッピングすると</p>
<p>バレンタインにぴったりの贈り物になりますね！</p>
<p><br />【レシピ】15個分</p>
<p><br />◎<span style="color: #ff6600;"><strong>さつまいものトリュフ</strong></span></p>
<p><br />材料　&rarr;　さつまいも　100g・無糖ピーナツペースト　大匙2</p>
<p>　　　　　ココアパウダー　大匙1・メープルシロップ　大匙2</p>
<p>　　　　　レーズン　60g</p>
<p>　　　　　　　　　　<br />作り方　①さつまいもは皮をむき、やわらかくなるまで</p>
<p>　　　　　蒸します。レーズンは細かく刻んでおきます。<br />　　　　　　　　　　<br />　　　　②さつまいもをよく潰し、ピーナツペースト、</p>
<p>　　　　　レーズン、ココアパウダー、メープルシロップを加え、</p>
<p>　　　　　よく混ぜます。<br />　　　　<br />　　　　③手にとって丸め、ココアをまぶして出来上がりです。</p>
<p>　　　<br />ピーナツペーストの自然な油分で、さつまいもペーストを</p>
<p>よりなめらかにし、コクを出します。</p>
<p><br />中身はさつまいもですが（笑）、ココアパウダーを</p>
<p>まぶせば、トリュフに変身です！</p>
<p><br />自然の甘みたっぷりな、体に優しいさつまいもトリュフも</p>
<p>バレンタインの贈り物にいかがでしょうか。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>料理教室</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.macrobiotic-cooking.com/school/post-33.html" />
    <id>tag:www.macrobiotic-cooking.com,2010://28.946</id>

    <published>2010-11-28T13:27:44Z</published>
    <updated>2010-11-28T13:58:08Z</updated>

    <summary>マクロビオティックの料理を学びたいときは、 料理教室に通うことが、一番効率のいい方法です。 マクロビオティックは奧が深い世界です。 その道を極めた先生に、直接指導を受けることで、 効率よくマクロビオテ...</summary>
    <author>
        <name>関口さな江</name>
        
    </author>
    
        <category term="マクロビオティックスクール" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.macrobiotic-cooking.com/">
        <![CDATA[<p>マクロビオティックの料理を学びたいときは、</p>
<p><span style="color: #ff6600;"><strong>料理教室に通うことが、一番効率のいい方法</strong></span>です。</p>
<p><br />マクロビオティックは奧が深い世界です。</p>
<p>その道を極めた先生に、直接指導を受けることで、</p>
<p>効率よくマクロビオティックを学ぶことができます。</p>
<p><br />基礎知識はしっかり学ぶことができますし、</p>
<p>学習が進むうちに、わからないことが出てきても、</p>
<p><span style="color: #008000;"><strong>その場で質問し、答えを得ることができます。</strong></span></p>
<p><br />マクロビオティックの料理手順を学ぶには、</p>
<p>独学では難しい場合もあります。</p>
<p><br />DVDや本などの映像や画像で手順を確認することも</p>
<p>できますが、限界があります。</p>
<p><br />料理教室に通えば、直接指導を受けながら</p>
<p>手順を確認し、作業を進めることができるので、</p>
<p>理解も深まります。</p>
<p><br />初心者の方でも安心ですね。</p>
<p><br />また、教室に通うメリットは、</p>
<p><strong><span style="color: #008000;">同じ目的を持った仲</span><span style="color: #008000;">間と知り合いになれること</span></strong>です。</p>
<p><br />独学で学ぶと、わからないことがあっても、</p>
<p>１人で調べなければなりません。</p>
<p><br />教室で仲間が出来ると、生徒同士でわからないことを</p>
<p>質問しあったりもできますし、興味の対象が同じ方が</p>
<p>ほとんどなので、話も合います。</p>
<p><br />マクロビオティックの料理教室は、有名な先生の指導を</p>
<p>受けることができる規模の大きな所から、</p>
<p>自宅などで個人が教えている所など、様々です。</p>
<p><br />ただ単に料理を学びたいだけなら個人教室で、</p>
<p>資格もとりたいし、奥深くまでしっかり学びたいなら</p>
<p>有名校など、学ぶ目的によって選ぶといいですね。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

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    <title>本</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.macrobiotic-cooking.com/school/post-34.html" />
    <id>tag:www.macrobiotic-cooking.com,2010://28.947</id>

    <published>2010-11-28T13:28:08Z</published>
    <updated>2010-11-29T01:16:06Z</updated>

    <summary>マクロビオティックを学ぶときに、 本を利用することは、手軽な方法です。 書店にも、様々な本が出版されています。 料理のレシピに特化したもの、お菓子のレシピに 特化したもの、知識に特化したもの、体の不調...</summary>
    <author>
        <name>関口さな江</name>
        
    </author>
    
        <category term="マクロビオティックスクール" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.macrobiotic-cooking.com/">
        <![CDATA[<p>マクロビオティックを学ぶときに、</p>
<p>本を利用することは、手軽な方法です。</p>
<p><br />書店にも、様々な本が出版されています。</p>
<p><br />料理のレシピに特化したもの、お菓子のレシピに</p>
<p>特化したもの、知識に特化したもの、体の不調への</p>
<p>対応に特化したものなど、種類も豊富です。</p>
<p><br />知識を深めたい、哲学的に学びたいときは、</p>
<p>創設者の<span style="color: #008000;"><strong>桜沢如一氏</strong></span>の著書がお勧めです。</p>
<p><br />内容は少々難しいですが、</p>
<p>マクロビオティックの実践者にとっては</p>
<p>バイブル的存在です。</p>
<p><br /><span style="color: #ff6600;"><strong>久司道夫氏</strong></span>も多くの著書があります。</p>
<p><br />初心者向けに監修された「マクロビオティック入門」を初め、</p>
<p>健康診断法、四季のレシピ、食事法など、様々なジャンルの</p>
<p>書籍が出版されています。</p>
<p><br />その中でも、<strong><span style="color: #ff6600;">「</span><span style="color: #ff6600;">T</span><span style="color: #ff6600;">HE マクロビオティック」</span></strong>は、</p>
<p>久司氏集大成と言われる程の著書であり、病気ごとの</p>
<p>食事療法の詳しい説明、食養レシピがずらっと書かれています。</p>
<p><br />私も持っていますが、困ったときは、</p>
<p>これを開けばなんとかなる！という程、</p>
<p>悩みが解決する一冊です。</p>
<p><br />桜沢氏の理論をもとに正食医学の普及に邁進された、</p>
<p>大森英桜氏の奥様、<span style="color: #008000;"><strong>大森一慧さん</strong></span>が書かれた書籍も</p>
<p>わかりやすくて、お勧めです。</p>
<p><br />代表著書に、「からだの自然治癒力をひきだす食事と手当て」</p>
<p>「いちばんやさしい！マクロビオティックおいしレシピ９８」</p>
<p>などがあります。</p>
<p><br />その他に、<span style="color: #008000;"><strong>奥津典子さん</strong></span>の著書、<span style="color: #008000;"><strong>中島デコさん</strong></span>の著書</p>
<p>なども読みやすく、わかりやすいです。</p>
<p><br />奥津典子さんは、久司道夫氏に師事し、講師ライセンスを取得後、</p>
<p>東京都武蔵野市吉祥寺で、クッキングスクール</p>
<p>「オーガニックベース」を主宰されています。</p>
<p><br />代表著書に、</p>
<p>「オーガニックベース マクロビオティックと暮らす」</p>
<p>「マクロビオティックのお買いもの」などがあります。</p>
<p><br />とてもわかりやすい説明で、初心者の方にもお勧めです。</p>
<p><br />中島デコさんは、マクロビオティック料理研究家で、</p>
<p>ご主人と共に、千葉県外房で「ブラウンズフィールド」と</p>
<p>名づけられた地にて、「ライステラスカフェ」を主宰されています。</p>
<p><br />代表著書に、「マクロビオティック パンとおやつ」</p>
<p>「かんたん、おいしい! マクロビオティックはじめてレシピ 」</p>
<p>などがあります。</p>
<p><br />画像もとても綺麗で、作りたくなる料理ばかりです！</p>
<p><br />この他にも、お勧めの書籍はたくさんあります。</p>
<p>書店に行かれた際は、色々な本を手に取り、</p>
<p>自分に合いそうな本を見つけてくださいね！</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ブログ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.macrobiotic-cooking.com/school/post-35.html" />
    <id>tag:www.macrobiotic-cooking.com,2010://28.948</id>

    <published>2010-11-28T13:28:36Z</published>
    <updated>2010-11-28T13:51:53Z</updated>

    <summary>インターネットが主流の現代、 ブログを開設する方も多くなっています。 日記のものや、 テーマに沿った内容について書かれているものなど、 様々なジャンルのものがあります。 マクロビオティックについて勉強...</summary>
    <author>
        <name>関口さな江</name>
        
    </author>
    
        <category term="マクロビオティックスクール" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.macrobiotic-cooking.com/">
        <![CDATA[<p>インターネットが主流の現代、</p>
<p>ブログを開設する方も多くなっています。</p>
<p><br />日記のものや、</p>
<p>テーマに沿った内容について書かれているものなど、</p>
<p>様々なジャンルのものがあります。</p>
<p><br />マクロビオティックについて勉強したいときは、</p>
<p><strong><span style="color: #ff6600;">ブログを活用することもお勧めです。</span></strong></p>
<p><br />基礎知識について説明するもの、レシピを紹介するもの、</p>
<p>マクロビオティックを取り入れた日々の生活を綴っているものなど</p>
<p>同じマクロビオティックでも様々な情報を手に入れることができます。</p>
<p><br />ホームページでも知識を習得することはできますが、</p>
<p><span style="color: #008000;"><strong>実際に実践している方の日々の日記を読むことは、</strong></span></p>
<p><span style="color: #008000;"><strong>実践者の体験談を読むことであり</strong></span>、何よりも勉強になると思います。</p>
<p><br />レシピに関しても、毎日のように更新されている</p>
<p>ブログもあるので、献立作りが行き詰ったときにも、</p>
<p>大いに活用することができます。</p>
<p><br />また、ブログのいい所は、</p>
<p><span style="color: #008000;"><strong>記事に対してのコメントを閲覧したり、</strong></span></p>
<p><span style="color: #008000;"><strong>書き込むことができることです。</strong></span></p>
<p><br />色々な方のコメントを閲覧することで、</p>
<p>「そういう見方もあったのか」と</p>
<p>視野を広げることができます。</p>
<p><br />また、コメントを書き込むと、大体の場合、作成者より</p>
<p>返事がもらえるので、繋がりを持つことが出来ます。</p>
<p>何度も書き込むことで、より親近感がわくようになります。</p>
<p><br />そこからまた、新たなマクロビオティックの情報を</p>
<p>得ることができる場合もあるのです。</p>
<p><br />インターネットを見ることが好きな方や、苦でない方は、</p>
<p>ブログを活用して、様々な情報を手に入れることも、</p>
<p>効率のいい勉強法のひとつですね。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>資格</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.macrobiotic-cooking.com/school/post-36.html" />
    <id>tag:www.macrobiotic-cooking.com,2010://28.949</id>

    <published>2010-11-28T13:28:59Z</published>
    <updated>2010-11-28T13:50:29Z</updated>

    <summary>マクロビオティックをより深く学びたいときや、 エキスパートを目指したいときは、 資格を取ることもお勧めです。 マクロビオティックの資格は、 民間の団体や企業が、団体独自の審査基準を決め、 一定基準を満...</summary>
    <author>
        <name>関口さな江</name>
        
    </author>
    
        <category term="マクロビオティックスクール" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.macrobiotic-cooking.com/">
        <![CDATA[<p>マクロビオティックをより深く学びたいときや、</p>
<p>エキスパートを目指したいときは、</p>
<p>資格を取ることもお勧めです。</p>
<p><br />マクロビオティックの資格は、</p>
<p>民間の団体や企業が、団体独自の審査基準を決め、</p>
<p>一定基準を満たした者を認定する<span style="color: #ff6600;"><span style="color: #008000;"><strong>民間資格</strong></span></span>です。</p>
<p><br />その中でも、久司道夫氏監修による</p>
<p><span style="color: #ff6600;"><strong>「マクロビ・フード・コンシェルジェ」</strong></span>は、</p>
<p>注目されているマクロビオティックの新資格です。</p>
<p><br />「マクロビ・フード・コンシェルジェ」は、<strong><span style="color: #008000;">久司道夫氏が</span></strong></p>
<p><strong><span style="color: #008000;">代表を務める、KMI（Kushi Macrobiotics International）が</span></strong></p>
<p><strong><span style="color: #008000;">認定したものです。</span></strong></p>
<p><br />マクロビオティックの食や料理について、第三者に</p>
<p>正確な情報を伝え、アドバイスができるようになることを</p>
<p>目的としています。</p>
<p><br />2日間の集中講座を受講し、検定試験に合格することで</p>
<p>「マクロビ・フード・コンシェルジェ」として認定されます。</p>
<p>誰でも受験ができます。</p>
<p><br />短期間で、クシマクロビオティックの全体像を学ぶことが</p>
<p>できるのは、KMIだからこそです！</p>
<p><br />クシマクロビオティックの基礎知識をしっかり習得したい方に、</p>
<p>「マクロビ・フード・コンシェルジェ」は、</p>
<p>大変お勧めです。</p>
<p><br />そのほかに、<strong><span style="color: #008000;">内閣府認証日本能力開発推進協会</span><span style="color: #008000;">が認定する</span></strong></p>
<p><span style="color: #ff6600;"><strong>｢マクロビオティックセラピスト｣</strong></span>があります。</p>
<p><br />協会が指定した教育機関によるカリキュラムを</p>
<p>修了した者に受験資格が与えられ、合格すると</p>
<p>｢マクロビオティックセラピスト｣として、協会より認定されます。</p>
<p><br />このカリキュラムは基礎知識はもちろんのこと、</p>
<p>DVDによる実技指導もあるので、</p>
<p>初心者でも安心して取り組むことが出来ます。</p>
<p><br />通信教育なので、時間の取れない方、自分のペースで</p>
<p>勉強したい方にはお勧めです。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

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    <title>レストラン</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.macrobiotic-cooking.com/eat-out/post-37.html" />
    <id>tag:www.macrobiotic-cooking.com,2010://28.950</id>

    <published>2010-11-28T13:29:25Z</published>
    <updated>2010-11-28T13:48:43Z</updated>

    <summary>マクロビオティックの料理が作れるようになったら、 実際に、プロが作った料理を食べてみることも、 勉強のうちのひとつですね。 マクロビオティックが普及するにつれて、 全国には、自然食を食べることができる...</summary>
    <author>
        <name>関口さな江</name>
        
    </author>
    
        <category term="外食" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.macrobiotic-cooking.com/">
        <![CDATA[<p>マクロビオティックの料理が作れるようになったら、</p>
<p>実際に、プロが作った料理を食べてみることも、</p>
<p>勉強のうちのひとつですね。</p>
<p><br />マクロビオティックが普及するにつれて、</p>
<p>全国には、自然食を食べることができる</p>
<p>レストランも増えてきています。</p>
<p><br />特に東京都内には、多くのお店があります。</p>
<p><br />その中でも、有名なお店が、</p>
<p><span style="color: #008000;"><strong>東京都千代田区一ツ橋</strong></span>にある、</p>
<p><strong><span style="color: #ff6600;">「クシ・ガーデン（KUSHI GARDEN）」</span></strong>です。</p>
<p><br />このお店は、<span style="color: #008000;"><strong>久司道夫氏が認定した</strong></span></p>
<p><span style="color: #008000;"><strong>マクロビオティックのデリとカフェレストラン</strong></span>です。</p>
<p><br />ランチタイムには、ランチプレートを始め、</p>
<p>カレーセットやスープセット、玄米のお粥セットを、</p>
<p>夜はディナーコースを頂くことができます。</p>
<p><br />そのほかにもデリ（お惣菜）や、スイーツも</p>
<p>数多く用意されています。</p>
<p><br />なんといっても、このお店の一番の魅力は、</p>
<p><span style="color: #ff6600;"><strong>毎月第4土曜日の夜限定の</strong></span></p>
<p><span style="color: #ff6600;"><strong>「バイキング　サタデーナイト」</strong></span>です。</p>
<p><br /><span style="color: #008000;"><strong>クシ・ガーデンのデリやスイーツを、</strong></span></p>
<p><span style="color: #008000;"><strong>90分限定で食べ放題できます。</strong></span></p>
<p>これはかなりお勧めです！</p>
<p><br />事前予約制なので、並ぶこともなく、</p>
<p>ゆとりをもってお食事することができます。</p>
<p><br />機会がありましたら、ぜひ訪れてみてくださいね。</p>
<p><br />そのほかにも、様々なマクロビオティック</p>
<p>レストランがあります。</p>
<p><br />お店によって、メニューも違いますし、</p>
<p>味付けも違います。</p>
<p><br />色々なお店の料理を食べ歩き、</p>
<p>実際に舌や目で、素材や味を感じ、</p>
<p>自分で料理をするときの参考にすることもいいですね。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>カフェ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.macrobiotic-cooking.com/eat-out/post-38.html" />
    <id>tag:www.macrobiotic-cooking.com,2010://28.951</id>

    <published>2010-11-28T13:29:48Z</published>
    <updated>2010-11-28T13:44:18Z</updated>

    <summary>マクロビオティックのレストラン同様、 カフェも、全国的に増えてきています。 レストランと違い、気軽に利用できるのが いいところです。 ちょっとお茶をして一息つきたい、 スイーツとお茶を楽しみたい、 気...</summary>
    <author>
        <name>関口さな江</name>
        
    </author>
    
        <category term="外食" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.macrobiotic-cooking.com/">
        <![CDATA[<p>マクロビオティックのレストラン同様、</p>
<p>カフェも、全国的に増えてきています。</p>
<p><br />レストランと違い、気軽に利用できるのが</p>
<p>いいところです。</p>
<p><br />ちょっとお茶をして一息つきたい、</p>
<p>スイーツとお茶を楽しみたい、</p>
<p>気軽にランチを楽しみたいときなどにお勧めです。</p>
<p><br />レストランと同じく、</p>
<p>東京都内にオープンしているお店は</p>
<p>たくさんあります。</p>
<p><br />このサイトの「本」の記事でもご紹介した</p>
<p>オーガニックベース主宰の<span style="color: #ff6600;"><strong>「ベースカフェ」</strong></span>が</p>
<p><span style="color: #008000;"><strong>東京都武蔵野市吉祥寺</strong></span>にあります。</p>
<p><br />このお店では、ランチとディナー、スイーツを</p>
<p>頂くことができ、体に優しいドリンクから</p>
<p>アルコールまで、種類が豊富です。</p>
<p><br /><span style="color: #008000;"><strong>東京都渋谷区神宮前</strong></span>にある<span style="color: #ff6600;"><strong>「ブラウンライスカフェ」</strong></span>は、</p>
<p>玄米、野菜、大豆を主としたメニューを頂くことができる</p>
<p>ホールフード（自然食）カフェです。</p>
<p><br />ランチタイムには、週替り膳や、</p>
<p>旬の野菜をふんだんに使用した膳を</p>
<p>頂くことができます。</p>
<p><br />単品メニューや、スイーツ、ドリンクも充実しています。</p>
<p><br />このお店は、ハーブやアロマセラピーの製品で有名な</p>
<p><span style="color: #008000;"><strong>ニールズヤードレメディーズ</strong></span>という会社が</p>
<p>経営しています。</p>
<p><br />表参道にあるサロンに併設されていて、</p>
<p>ニールズヤードレメディーズの目的別の</p>
<p>オリジナルブレンドハーバルティーを頂くことができます。</p>
<p><br />サロンでアロマセラピートリートメントを受けた後に、</p>
<p>体に優しい、お茶とスイーツを楽しむ、</p>
<p>まさに最高の贅沢ですね！</p>
<p><br />東京都内だけでなく、色々なマクロビオティックカフェが</p>
<p>全国にもまだまだたくさんありますので、足をのばして</p>
<p>お気に入りのお店を見つけてみるのもいいですね！</p>]]>
        
    </content>
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    <title>弁当</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.macrobiotic-cooking.com/eat-out/post-39.html" />
    <id>tag:www.macrobiotic-cooking.com,2010://28.952</id>

    <published>2010-11-28T13:30:23Z</published>
    <updated>2010-11-29T01:19:33Z</updated>

    <summary>レストランで、雰囲気を味わいながら マクロビオティックのお食事を頂くことも いいですね。 しかし、時にはテイクアウトしたお弁当を 家でのんびり食べたり、天気のいい日は公園で 食べたりすることもいいです...</summary>
    <author>
        <name>関口さな江</name>
        
    </author>
    
        <category term="外食" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.macrobiotic-cooking.com/">
        <![CDATA[<p>レストランで、雰囲気を味わいながら</p>
<p>マクロビオティックのお食事を頂くことも</p>
<p>いいですね。</p>
<p><br />しかし、時にはテイクアウトしたお弁当を</p>
<p>家でのんびり食べたり、天気のいい日は公園で</p>
<p>食べたりすることもいいですよね！</p>
<p><br />マクロビオティックが普及するにつれ、</p>
<p>レストランやカフェは、数多く見られるようになりました。</p>
<p><br />レストランやカフェで食べることの出来るメニューを</p>
<p>テイクアウトできるお店もあります。</p>
<p><br />レストランの記事でご紹介した、</p>
<p><span style="color: #ff6600;"><strong>「クシ・ガーデン」</strong></span>でも、様々な種類のデリを</p>
<p>テイクアウトすることができます。</p>
<p><br /><strong><span style="color: #008000;">容器を持参すると、</span><span style="color: #008000;">料理代金が5％引き</span><span style="color: #008000;">になる</span></strong>ので、</p>
<p>環境にも、お財布にもとても優しい</p>
<p>システムになっています。</p>
<p><br />また、カフェの記事でご紹介した、「ブラウンライスカフェ」には</p>
<p><span style="color: #ff6600;"><strong>「ブラウンライス・デリ　おもて」</strong></span>というお店が</p>
<p>併設されています。</p>
<p><br />このお店でも、「ブラウンライスカフェ」の</p>
<p>メニューをテイクアウトすることができます。</p>
<p><br />マクロビオティックでは珍しい、</p>
<p><span style="color: #008000;"><strong>テイクアウトを中心としたお店</strong></span>です。</p>
<p><br />その中でも人気のある商品が、<strong><span style="color: #008000;">「</span><span style="color: #008000;">肴</span><span style="color: #008000;">揃え」という</span></strong></p>
<p><span style="color: #008000;"><strong>一口サイズのお惣菜が15種類、セットになっている</strong></span></p>
<p><span style="color: #000000;"><strong><span style="color: #008000;">豪華な</span><span style="color: #008000;">折り詰め</span><span style="color: #008000;">です。</span></strong></span></p>
<p><br />プラス300円でご飯をつけることができ（要予約）</p>
<p>お弁当として食べることができます。</p>
<p><br />少々お値段は張りますが、15種類ものお惣菜を</p>
<p>楽しめるのは、「ブラウンライス・デリ　おもて」</p>
<p>だからこそです。</p>
<p><br />特別な日や、ちょっと豪華に食事をしたい日に</p>
<p>利用してみるのもいいですね。</p>
<p><br />好みのデリをテイクアウトして、</p>
<p>マクロビオティックのお弁当を楽しんでみませんか。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>チャヤマクロビオティック</title>
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    <published>2010-11-28T13:31:02Z</published>
    <updated>2010-11-29T01:21:06Z</updated>

    <summary>マクロビオティックレストラン、カフェ、テイクアウトの 機能を全てを兼ね揃えているお店が、 チャヤマクロビオティックです。 東京都に3店舗をかまえていて、 伊勢丹新宿店、日比谷シャンテ店、 ロイヤルパー...</summary>
    <author>
        <name>関口さな江</name>
        
    </author>
    
        <category term="外食" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.macrobiotic-cooking.com/">
        <![CDATA[<p>マクロビオティックレストラン、カフェ、テイクアウトの</p>
<p>機能を全てを兼ね揃えているお店が、</p>
<p><span style="color: #ff6600;"><strong>チャヤマクロビオティック</strong></span>です。</p>
<p><br />東京都に3店舗をかまえていて、</p>
<p><span style="color: #ff6600;"><strong>伊勢丹新宿店、日比谷シャンテ店、</strong></span></p>
<p><span style="color: #ff6600;"><strong>ロイヤルパーク汐留タワー店</strong></span>があります。</p>
<p><br />新宿伊勢丹の中にある、</p>
<p>チャヤマクロビ伊勢丹新宿店は、</p>
<p><strong><span style="color: #008000;">本格的レストランといった感じの趣</span><span style="color: #008000;">です。</span></strong></p>
<p><br />ランチ、ディナーともに、コース料理があり、</p>
<p>ゆったりとした店内で、贅沢な気分で</p>
<p>お食事をすることができます。</p>
<p><br />ティータイムには、体に優しいオリジナルスイーツと</p>
<p>ドリンクのセットを頂くことができます。</p>
<p><br />日比谷シャンテ内にある、</p>
<p>チャヤマクロビ日比谷シャンテ店は、</p>
<p>カフェとレストランが一緒になった店舗です。</p>
<p><br />こちらは伊勢丹新宿店とは雰囲気もかわり、</p>
<p><span style="color: #008000;"><strong>気軽にお食事ができる趣になっています。</strong></span></p>
<p><br />価格も新宿伊勢丹店よりは、お手ごろ価格で</p>
<p>本格的ランチやディナーではなく、気楽に</p>
<p>お食事したいというときに、お勧めの店舗です。</p>
<p><br />ロイヤルパーク汐留タワー内にある、</p>
<p>チャヤマクロビロイヤルパーク汐留タワー店は、</p>
<p>カフェとデリが一緒になった店舗です。</p>
<p><br />日比谷シャンテ店と同様、<span style="color: #008000;"><strong>気軽にお食事したい</strong></span></p>
<p><span style="color: #008000;"><strong>ときにお勧めの店舗です。</strong></span></p>
<p><br />日比谷シャンテ店とロイヤルパーク汐留タワー店では、</p>
<p>デリをテイクアウトすることができます。</p>
<p><br />好みのデリを選び、</p>
<p>自分だけのマクロビオティック弁当を</p>
<p>作ることもできます。</p>
<p><br />店舗ごとにメニューも違うので、</p>
<p>東京巡りをする際は、チャヤマクロビオティックの</p>
<p>3店舗の料理を食べ比べてみてもいいですね！</p>]]>
        
    </content>
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